美肌の秘訣

Posted by aakireini - 12月 23rd, 2014

女性の皆さんの多くは毎日美肌の為にスキンケアをしている事と思います。

確かに美肌の為にスキンケアは大切ですが今日はスキンケア以外の方法を考えてみようと思います。
生活習慣を整える事も美肌には重要です。食事、睡眠、運動等気を付けたい事はたくさんありますが、要はバランス良く食べて、しっかり寝て、運動すればいいのです。

まずバランスのとれた食事です。1回の食事でご飯、汁物、野菜、タンパク質があるように気を付けます。

私は野菜料理を作るのが面倒な時、その時冷蔵庫にある野菜をたくさんいれたお味噌汁を作ります。
これで十分野菜はとれます。朝食を食べる習慣が無く朝からご飯は食べられないという人にはフルーツをおすすめします。

フルーツには食物酵素、ビタミン、食物繊維等、体に嬉しい成分がたくさん含まれています。
ヨーグルト等の乳製品と一緒に取れば便秘予防にもなります。

酵素ダイエットについて詳しく書かれていたり、美肌の秘訣についても多数の記事がありましたので
ご紹介しておきたいと思います。

また、便秘はニキビや吹き出物の原因になるので、食事から腸内環境を整え便秘を防ぐ事も大切です。次に睡眠です。質の良い睡眠の為には眠る1~2時間前から脳をリラックスさせる事が重要です。

就寝前はゆったりと過ごす様に習慣づけると眠りやすくなります。タバコ、アルコール、カフェインは取りすぎると睡眠を妨げるので気を付けると快眠に繋がります。

次に運動ですが、これはなかなか続けるのが難しいです。運動が好きで毎日走っているという人も中には居ると思いますが、運動が嫌いでなかなか続かないという人もたくさん居るのではないかと思います。私も運動は苦手で何度も断念してきました。ウォーキング、水泳、走ってみたりもしましたがどれも続きませんでした。

そんな私が唯一続けているのが日常生活で出来るだけ歩くという事です。これなら少し意識するだけで誰でも出来ます。階段を出来るだけ使ったり、たまに駅まで歩いてみたりするだけでも十分運動になります。

スキンケアに加えて生活習慣の見直しをすれば美肌効果がかなり期待できそうです。

お湯シャンデビュー

Posted by aakireini - 12月 20th, 2014

お水にこだわった美容院にお世話になったのがきっかけでした。シャンプーなしの水洗いを試しにしてくださったところ、汚れがとれたり次の日の髪がパサつきなしでした。

そこでお肌のことも伺い、人間の持っている本来の力で保湿したり余分なものを排出したりできるとのことでした。

人工的に油を取り、また人工的に油をつけるという作業に美容業界としてのわだかまりも感じておられました。

私は普段、髪の毛は昔からパサつきがちでトリートメントをすればサラサラにはなるけれど潤いはイマイチでWAXつければ朝のうちは艶が出ても夕方には逆にベタっとなり、かゆみもよく出ていました。シャンプーのせいもあるかと思い美容院で売っているような値段もある程度するものを使っていました。

最近はモデルさんもお湯シャンが流行っているともそこの美容師さんに伺い、一度試してみることにしました。
お風呂に入る前によく、くしで髪をとき汚れなどを落とします。シャワーで5分以上は頭皮をよくマッサージしながらよくゆすぎます。

ちなみにお湯シャンは、既に湯シャンを数か月やっている方の日記を見て勉強しています。
● 化粧品の口コミなら美人研究所
 
こちらの「湯シャン」カテゴリー内を見てくしの通し方や洗い方をマスターしました!

くしを通さずにお湯シャンを続けると、水の塩素のせいもあるかと思いますが髪が硬くなる気がします。くしを使い出すとトリートメントも必要ないほどに程よい潤いがでます。別の美容師さんからは塩素が入っている水ならば失われていくばかりなので、1週間にくらいはシャンプーやトリートメントを使って欲しいと言われました。

またWAXなどを使っておられる方は軽く泡立てたシャンプーを毛先を荒い、頭皮はお湯のみもいいみたいです。

また夏などは汗をかいた頭皮をよく洗わないとカビが生えてしまうとのことでした。

そのようなこともあり、1週間に一度くらいはシャンプーを使ってみましたが、1ヶ月くらいシャンプーを使っていない時と比べるとやはりかゆみが出る頻度が多くなりました。私の場合はシャンプーで油を取りすぎてしまうゆえにかゆみが出ていたのかなと思います。

かゆみは無いし、髪の艶がすごく良いし私にはぴったりのヘアケア法です。

毎週一度で時間は忘れましたが地産の料理番組をしています

Posted by aakireini - 12月 16th, 2014

テレビの料理番組で全国の津々浦々をシェフと助手がマイクロバスを利用して巡る地産の料理番組があります。テレビ局と放送の時間帯は記憶にありませんが毎週、某テレビ局で定時放送されています。

私が、その番組を観たきっかけは番組表を観てテレビ局を合わせませんので記憶が曖昧になっています。その番組ではシェフと助手が、ある地方の農家や漁師の現場を訪れ、農家であれば育成している野菜の様子を農夫に話しか野菜の栽培方法を聞いています。農夫は心地よく、その問いかけに答えて自分の作った野菜を自慢している様子などが話題になっています。

漁師では漁獲の様子を見て、漁師に問いかけをし、自慢話などをしています。その後、話し合われた農夫の野菜と漁師の魚介類を貰い、シェフと料理の助手がハイカラ料理にします。

栽培した野菜の農家と漁師の魚介類を利用して料理にし、出来上がれば、食材を貰った農夫と魚介類の漁夫を招待する番組です。農家あるいは漁師にしましても一家の糧になる食材ですので、それぞれには、その地方の市場に出している産物で住民に販売し、生計を立てています。

その産物を使ってアレンジして数種類の料理にしています。その料理を味わうのですが美味しさに目を細めて改めて食材の良い事に気付いています。そのような地産料理ですが料理の仕方が変わると味までが美味しく変わっている事に驚いている様子です。

高級食材ではありませんがグルメとして味わえる事は確かなようです。自分の作った野菜や魚介類を嫌いで育てる人、あるいは漁獲する人はいませんが中には嫌いな人もしている事があります。そのような人は生活のためにしている事です。

好きでしていれば料理の食材の感触を味わう事が出来ますので、若い人で農家であれば更に品種の改良に繋がり未来は明るくなると感じました。
そのような事で人の職業は好きでしている人と、そうでなく生活のためにしている人など様々ですが販売して、利益を得らなければなりませんので生きる事は懸命であるという感動を新たに受けました。